
1年でインスタ1万フォロワー、行かなければ全額返金!
思い切ったことを言い出したな、と思われたかもしれません。でも、本気です。
撮影も、何をどう出すかの設計も、毎日の投稿も、TABICOがまとめて引き受けます。そのうえで契約から1年でフォロワーが1万人に届かなければ、運用代行費は全額お返しします。
「SNSはやったほうがいいと聞くけれど、うちでやって意味があるのか分からない」。そう思っている方こそ、一度お声がけください。
お引き受けする範囲
- 撮影 … 料理、店内、外観、スタッフの動きなど、投稿に使う素材の撮影
- ディレクション … 何を撮り、どの順番で出すかの設計。リールの構成づくり
- 運用 … 投稿、キャプションと英語の一行、ハッシュタグ、コメントへの返信
外国人のお客様に向けた発信をご希望の場合は、英語での投稿とハッシュタグの設計まで含めて対応します。
なぜ返金の保証を付けるのか
SNSの運用代行は、成果が出たかどうかを店の側で確かめにくい仕事です。投稿は毎週増えていくのに、来店が増えた実感はない。払ったお金に見合ったのかどうかが、いつまでも分からない。
それがいちばん困ることだと思っています。
だったら、達成できなければ返す。そのほうが分かりやすいと考えました。
私たちの側も、届かなければ1年ぶんの代金がゼロになります。やってみます、では済まないので、受ける前に達成できる見込みまで見ます。
注意事項
お申し込みの前に、次の点をご確認ください。
- 保証の対象は、TABICOの運用代行費です。撮影の交通費などの実費、広告費、外部サービスの利用料は返金の対象に含みません。
- 数えるのは、契約開始日から1年(12か月)が経過した時点の、Instagramアカウントのフォロワー総数です。契約開始時点でフォロワーがいる場合の扱いは、契約書で個別に定めます。
- アカウントの運用権限をお預かりできることが条件です。権限をいただけない、または途中で取り消された場合は、保証の対象外となります。
- 撮影とご確認にご協力いただく必要があります。撮影の受け入れ、商品や営業に関する情報のご提供、投稿内容のご確認について、契約書で定めた頻度と期限を著しく下回った場合は、保証の対象外となります。
- フォロワーを購入する、相互フォローを目的としたやり取りを行うなど、Instagramの規約に反する方法は使いません。保証はあくまで、通常の運用で達成することを前提としています。
- お店の側の事情でアカウントが停止・凍結された場合、業態や商材が大きく変わった場合、契約を途中で終了された場合は、保証の対象外となります。
- お引き受けできる店舗数には限りがあります。撮影とディレクションに人手をかけるため、同時にお受けできる数を絞っています。
返金の手続き、対象となる費用の範囲、達成の判定方法は、ご契約前に契約書でご確認いただきます。口頭でのお約束はいたしません。
お申し込み・ご相談
お問い合わせフォームから、ご相談の種類で「SNS運用の代行・立ち上げ」を選んでご連絡ください。
いまのアカウントの状態を拝見したうえで、達成できる見込みがあるかどうかを先にお伝えします。見込みが立たないと判断した場合は、その理由もあわせてお話しします。