タグ3件の記事
翻訳の道具を扱った記事です。翻訳アプリのどの入力をいつ使うか、訳文で答え切れない場面はどこかを分けています。
翻訳機も多言語メニューの作成サービスも、契約する前に無料でできることがあります。実際に設定した記録から、要るツールと要らないツールを分けます。
注文と料理の質問はアプリ、食べられないものの確認と会計は別の手段。翻訳アプリを接客のどの場面で使い、どこで使わないかを切り分けます。
英語の料理名だけを並べたメニューだと、結局その場で「これは何ですか」と聞かれます。1品に書く4項目と、和食・居酒屋・カフェの見本を置きました。
お問い合わせ
「海外のお客様に見つけてもらえない」「英語での発信が続かない」。いま困っていることを一つ挙げていただくところから始めます。