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英語で何をどこまで書くかを扱った記事です。全部を英語にするのではなく、外国のお客様が読めないと止まる欄だけを選ぶ、という考え方で並べています。
注文と料理の質問はアプリ、食べられないものの確認と会計は別の手段。翻訳アプリを接客のどの場面で使い、どこで使わないかを切り分けます。
無料で配れているシートをそのまま使うと、自店の料理名が入っていません。何を足し、何を載せないかを、実際に聞き返された語から決めます。
店名は英語に変えるのではなく追加する。住所とカテゴリはGoogleに任せる。説明文と決済属性は手で入れる。項目ごとの線引きと確認手順をまとめました。
英語のアレルギー表示は、全部を書ききらなくても成立します。店が答えきれる範囲だけをメニューに書き、残りを予約時と卓上に回す線の引き方。
英語の口コミが溜まって返信できていない店向けに、返す順番の決め方、返信の型と例文、低評価への向き合い方を手順で整理しました。
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「海外のお客様に見つけてもらえない」「英語での発信が続かない」。いま困っていることを一つ挙げていただくところから始めます。