カテゴリ6件の記事
多言語対応
インバウンドのキャッチコピー|英語の作り方と置き場所別の例文
直訳した英語のキャッチコピーは、外国人には伝わりません。何ができるか・誰向けか・どこにあるかの3点で書き直し、置き場所ごとに書き分ける方法と例文を紹介します。
飲食店の多言語対応はどこまで行うか|訳す順番の決め方
メニューの品名と値段、アレルギーの確認、会計や待ち時間の案内、店の由来の長文を、どの順で英語にして、どこまでで止めてよいかを決めます。
翻訳アプリの接客での使い方|通じる場面と通じない場面
注文と料理の質問はアプリ、食べられないものの確認と会計は別の手段。翻訳アプリを接客のどの場面で使い、どこで使わないかを切り分けます。
指差し会話シートの無料配布元|飲食店が足す料理名の決め方
無料で配れているシートをそのまま使うと、自店の料理名が入っていません。何を足し、何を載せないかを、実際に聞き返された語から決めます。
飲食店のアレルギー表示を英語で|特定原材料9品目の一覧と書き方
英語のアレルギー表示は、全部を書ききらなくても成立します。店が答えきれる範囲だけをメニューに書き、残りは予約時と卓上で答える分け方。
飲食店の英語メニューの書き方|見本3枚と1品に載せる4項目
英語の料理名だけを並べたメニューだと、結局その場で「これは何ですか」と聞かれます。1品に書く4項目と、和食・居酒屋・カフェの見本を置きました。
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